2008年12月22日月曜日

玉井邸 基礎工事







ベタ基礎の上にW鉄筋。
さらにスラブヒーティングの施工をしていきます。
ここがオール電化住宅で重要なポイントです。

横手市十文字 長尾邸


 長尾邸、外壁工事完了!
 あとは内装を仕上げていく過程に入りました。
 現場見学 随時受け付け中ですよ。

2008年11月26日水曜日

玉井様邸  建築準備の様子2


   柔らかい地盤もこれだけの杭で補強をすれば安心。
   
   この上に基礎工事をかけていきます。
 

玉井様邸 建築準備の様子 1


元々畑だった建築現場は水分を多く含んでいるため土が軟らかく、地盤改良が必要と判断。
等間隔で杭を打ち込み、地盤の強度を高くすることから始めます。

長雄邸建築の様子 2


基礎の上に柱が立ちました。
気になった方はお気軽に現場へお越しください。
ご案内いたします。

長雄邸建築の様子 1



11月上旬

横手市十文字西上に長雄様邸の建築を開始!


基礎工事の様子です。

2008年8月25日月曜日

書斎スペース


自宅でお仕事もラクラク。
たっぷりと収納できる本棚付。
書斎スペースにはモジュラージャックも施工済み。
インターネットもラクラクです。

南に面したサンルーム


物干し用のスペース。
南向きの明るいスペースだから、多目的に活用したい。

ウォークインクロゼット


主寝室内にあるウォーキングクローゼット。

施主様のご依頼により棚の段数を細かく施工。
生活スタイルや使いやすさを考えた配慮です。

主寝室


主寝室も広々。
1階部分は床が白、建具が黒でコーディネートしましたが、2階は逆。休息する場所だからこそ落ち着いた雰囲気で。

2階の廊下


2Fの部屋をつなぐ廊下部分です。

さぁ2階へどうぞ

















リビングから直接2階への階段が伸びています。
階段スペースにも窓を施工、たっぷりと光あふれる設計です。

2008年8月21日木曜日

和室の風景


東向きの和室も光がたっぷり差し込みます。

キッチンの収納


キッチン奥にはしっかりと食料庫のスペースがあります。
そしてそこから勝手口へ。
使いやすさを追求した間取りへの細かい気配りです。

トイレの床にもこだわり



水廻りの床に大理石を使用するのもOKハウスの大きな特徴です。トイレにも施工されるのです。

見た目の重厚感も演出しますが、何と言っても水はねに強いこと!

そして熱を伝えやすい石だからこそ冬にはオール電化住宅の長所を最大限に使うことができるのです。

洗面所



 洗面所の設備、ドア、床もシンプルに黒と白でコーディネー  ト。

  INAXのシステム洗面化粧台は三面鏡はもちろん洗面ボウル右手にフラット部分を設けたりと女性に優しい設計です。

キッチン&ダイニング シンプルモダンな風景


南向きの大きな窓から差し込む日差しに包まれて・・・。
IHクッキングヒーターの上にはフラットデザインの換気扇。魅せるキッチンにアクセントを添えます。
システムキッチンはINAX。シンクと天板の白が空間美を引き立てます。

玄関の風景


明るい玄関で、訪れる方たちをお出迎え。
玄関収納はシューズケースにこだわって天井までの高さにたっぷりと収まるレイアウトにしています。

リビングの風景


完成したリビングの仕切り壁です。
ガラスブロックの効果で光を遮ることなく家の補強をしています。

完成! 山内邸


 白と黒を基調としたモダン住宅。

2008年7月28日月曜日

横手市十文字 山内邸ができるまで-和室-



和室の職人作業中♪

壁に珪藻土(けいそうど)を塗りこんでいます。
珪藻土は空気中のホルムアルデヒドを約40分で0%にできる能力を持っています。いわゆる健康住宅に必須の材料というわけです。

壁に塗りこみ中。
丁寧な手仕事で仕上げていきます。

横手市十文字 山内邸ができるまで-内装工事-


  ガラスブロック施工
  リビングとキッチンの目隠し壁にガラスブロックを 
  組み込むように施工しました。
  明かりを遮断することなくプライベート空間を守れます。         

横手市十文字 山内邸ができるまで-換気システム-



24時間換気

    システムの一部(接合部)

横手市十文字 山内邸ができるまで-送風機システム-


このシステムにより床下の熱を2Fまで送ることができます。

2008年7月24日木曜日

横手市十文字 山内邸ができるまで-外壁-






   



  高性能の断熱材の上から高品質な外壁材を張り、
スタイリッシュに仕上げていきます。































横手市十文字 山内邸ができるまで-耐震・断熱工事-


サーモプライによる耐震施工とネオマフォームによる断熱施工中。

横手市十文字 山内邸ができるまで-屋根裏断熱気密工事-


屋根部分の処理状態をご確認ください。
熱が屋根を伝って逃げているケースは実は多いんです。
細部にわたり高気密を実現する施工状態が確認していただけます。

横手市十文字 山内邸ができるまで-ケタ上断熱工事 2-


ケタ上部分に断熱材ネオマフォーム施工中

 スラブヒーティングのパワーを無駄なく内側に閉じ込める役目を果たします。

 これがスラブヒーティングによる省エネオール電化住宅を実現させているのです。

横手市十文字 山内邸ができるまで-ケタ上断熱工事 1-



ケタ上に気密シートを施工した状態。

横手市十文字 山内邸ができるまで-2Fの床-

  2F部分の床ができ、いよいよ柱を立て始めます。

横手市十文字 山内邸ができるまで-柱-

      柱が立ちました

  基礎との結合部分です。
土台は虫食いや腐食に強い桧材を使用。
柱は樹齢70年以上の秋田杉無垢材。
割角4寸を使用しています。

横手市十文字 山内邸ができるまで -スラブヒーター施工-


これがスラブヒーター。
暖かさの元になる部分です。
200mmのピッチでヒーターを並べ、この後20㎝の厚さのコンクリートを打ちます。
この施工がオール電化住宅の熱源となるわけです。

横手市十文字 山内邸ができるまで -基礎 3-


W鉄筋を200mmピッチで施工。
これが当社の標準施工です。

横手市十文字 山内邸ができるまで -基礎 2-


ベタ基礎下部の断熱・気密工事

横手市十文字 山内邸ができるまで -基礎 1-


土間シート施工。
いよいよ基礎工事部分が始まります。

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